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書く・拾う・配る・伸ばすを、 ひとつの画面で。

DEMO

52秒でわかる機能紹介

カレンダーにドラッグして予約、受信箱、キャンペーンの自動判定、フォロワー分析まで。画面はイメージです。

音楽のみ・約52秒。再生ボタンを押したときだけ読み込みます。

あなたの発信が止まるのは、気持ちのせいでしょうか?

  • 決まった時間にXを開けない
  • 書き出すまでに時間がかかる
  • 1日空くと、そのまま1週間空く
  • 通知に埋もれて、気づくのが翌日
  • 引用されたことに気づかない
  • 反応が一度きりで終わってしまう
  • 条件を満たしたかを、1人ずつ目で見る
  • 当選者を選んで、DMを1通ずつ送る
  • 誰に送ったか、あとで分からなくなる
  • どの投稿が伸びたか、覚えていない
  • 何時に出せばいいか、毎回の勘
  • 投稿が申込につながったか見えない

やる気はあるんですよね。足りないのは、続けられる環境のほうかもしれません。

SOLUTION

書く・拾う・配る・伸ばすを、ひとつの画面で完結

発信が続く、4つの動き
書く下書き・予約
01
拾うリプライ・引用
02
配る抽選・DM
03
伸ばす反応・申込を分析
04
次の発信に活かす
全体の仕組みを表した概念図

ONE SCREEN

道具は、ひとつでいい。予約も返信も、プレゼント企画の抽選も、何が効いたかの振り返りも、14の機能がひとつの管理画面にそろっています。

UNIPOST 管理画面ALL IN ONE
書く01投稿計画

書く時間と、出す時間を分ける。

こんなとき朝8時に出したいのに、朝8時は通勤中。書けるのは、夜か週末だけ。
だから書ける時間に、まとめて書くだけでよくなります。出す時間に、Xの前にいる必要はありません。
書く02自動投稿(画像・引用・スレッドも)

決めた時間に、UNIPOSTが投稿する。

こんなとき「明日の朝、出しておこう」と思って、そのまま忘れる。写真つきや連投の投稿ほど、手で出すのが面倒。
だから忙しい日も、発信の間が空きません。手間のかかる形の投稿ほど、前もって用意しておけます。
書く03セルフ投稿

自分の手で出したい日も、忘れない。

こんなときURLを付けた告知や、反応を見ながら出したい投稿は、自分の手で出したい。
だから「出し忘れ」がなくなり、URL付きの投稿も月の本数を気にせず出せます。
書く04AIアシスタント

書き出しに迷う時間を、短くする。

こんなとき書きたいことはあるのに、最初の一行が出てこない。ネタも尽きてきた。
だから白紙から書かずに、案を選んで直すところから始められます。
書く05動画から下書き

話した動画を、投稿の材料にする。

こんなとき動画や音声では話せるのに、文章にするのが大変。
だから一度話した内容を、何度も使える文章に変えられます。
拾う06リプライと引用

反応を、一度きりで終わらせない。

こんなとき通知が多い日は、誰に返したか分からなくなる。引用で紹介してもらっても見落とす。
だから返し忘れが減って、反応してくれた人との会話が続きます。
拾う07DMと参加者リスト

よく反応してくれる人を、覚えておける。

こんなとき前に企画に参加してくれた人が、また来てくれても気づけない。
だから一度つながった人に、次の案内を届けやすくなります。
配る08キャンペーン

プレゼント企画の「確認」と「配布」を手放す。

こんなとき「いいね+リポストで資料をプレゼント」。反応が多いほど、確認とDMの手間も増える。
だから反応が増えても、作業は増えません。企画を出すことに時間を使えます。
配る09エンゲージメントゲート

拡散してくれた人にだけ、特典のページを開ける。

こんなとき特典のURLをそのまま貼ると、条件を満たしていない人にも届いてしまう。
だから特典を「応援してくれた人へのお礼」として渡せます。
伸ばす10投稿の分析

何が効いたかを、勘ではなく記録で見る。

こんなとき伸びた投稿があっても、なぜ伸びたのか分からない。何時に出せばいいかも毎回の勘。
だから次の投稿の形と時間を、自分の記録から決められます。
伸ばす11投稿から申込までの成果

投稿が、申込につながったかを確かめる。

こんなときキャンペーンを回しても、どの投稿から何人が申し込んだのか分からない。
だからどこで人が減っているかが分かり、次の企画で直す場所が見えてきます。
伸ばす12伸びている投稿・自動化

伸びた投稿を、もう一度届ける。

こんなときよく伸びた投稿があっても、そのあと何もせずに流れていく。
だから良い投稿を一度きりで終わらせず、アカウントを整った状態に保てます。
まわす13複数アカウント

アカウントが増えても、切り替えだけで疲れない。

こんなときメインとサブ、仕事用。アカウントが増えると、切り替えだけで疲れる。
だからアカウントごとに別のツールを開かずに済みます。
まわす14使用量

月の上限まで、あとどれくらいか分かる。

こんなとき上限を気にしながら使うのは落ち着かない。
だから残りを見ながら、企画や投稿の本数を決められます。

01/ 14

機能の並びを表した概念図(実際の画面の配置とは異なります)。メニューを押すと、その機能に切り替わります

書く

投稿計画

書く時間と、出す時間を分ける。

書ける日に、先に並べる
月下書き
火
水下書き
木
金下書き
土
日
下書き日時を決める予約
仕組みのイメージ
投稿計画

今週の投稿計画+ 下書き

月8:00 朝の気づき
火
水12:10 告知
木8:00 実例
金
土20:00 企画
日セルフ投稿

画面はイメージです

朝8時に出したいのに、朝8時は通勤中。書けるのは、夜か週末だけ。

すること週ごとのカレンダーに下書きを並べて、日時を決めておけます。日時はあとから変えられます。長い文章はスレッドに分けて下書きにでき、スマホでは1日ずつ表示されます。

だから書ける時間に、まとめて書くだけでよくなります。出す時間に、Xの前にいる必要はありません。

自動投稿(画像・引用・スレッドも)

決めた時間に、UNIPOSTが投稿する。

日時を予約
投稿の形を選べる画像・動画引用スレッド
決めた時間に投稿
仕組みのイメージ

「明日の朝、出しておこう」と思って、そのまま忘れる。写真つきや連投の投稿ほど、手で出すのが面倒。

すること予約した日時に、UNIPOSTがXへ投稿します。画像や動画(4つまで・動画は1つ)を付けた投稿、引用する投稿、2〜25件のスレッドも予約できます。よく使う告知は「案内投稿」として保存しておき、引用先に選べます。

だから忙しい日も、発信の間が空きません。手間のかかる形の投稿ほど、前もって用意しておけます。

Starterは月100本(うちURL付き15本)、Businessは月300本(URL付き50本)。スレッドの2件目以降は、前の投稿が出た後に順番に送ります。

セルフ投稿

自分の手で出したい日も、忘れない。

時間になったら通知
投稿する時間です
Xを開いて、自分で投稿
最後の投稿操作は、あなたが行う
仕組みのイメージ

URLを付けた告知や、反応を見ながら出したい投稿は、自分の手で出したい。

すること予約した時間になると通知が届き、ワンタップで本文が入ったXの投稿画面が開きます。X APIを使わない投稿なので、Xを接続していなくても使えます。

だから「出し忘れ」がなくなり、URL付きの投稿も月の本数を気にせず出せます。

Freeは月10件、有料プランは無制限。

AIアシスタント

書き出しに迷う時間を、短くする。

伝えたいこと
テーマ・内容
AIと下書きに
下書きの案
文章を推敲
画像も作成
仕組みのイメージ
AIアシスタント

事業情報と文体を保存して使う

下書きを作る3案
推敲する(直した案)3案
ネタを出す5つ
翻訳する/プロフィール診断/カバー画像

画面はイメージです

書きたいことはあるのに、最初の一行が出てこない。ネタも尽きてきた。

すること事業の情報と、あなたの文体の見本を保存しておくと、それを前提にAIが下書き(3案)・推敲(3案)・ネタ出し(5つ)をします。翻訳、プロフィール文の診断、投稿に付けるカバー画像(文字は入れない絵)も作れます。

だから白紙から書かずに、案を選んで直すところから始められます。

有料プランの機能で、文章は月300回・画像は月20枚まで(無料お試し中は3分の1)。AIの利用料は月額に含まれます。

動画から下書き

話した動画を、投稿の材料にする。

動画
文字起こし
下書き
文字起こしから発信の材料へ
仕組みのイメージ

動画や音声では話せるのに、文章にするのが大変。

すること動画や音声を文字にして、Xのスレッドの下書き・字幕(SRT)・Substack用の文章にします。下書きはそのままカレンダーに置けます。

だから一度話した内容を、何度も使える文章に変えられます。

有料プランの機能で、月20回・合計120分まで(無料お試し中は3分の1)。1ファイル25MBまで。

拾う

リプライと引用

反応を、一度きりで終わらせない。

元の投稿
投稿ごとに束ねる
届いた反応
リプライ返信
引用確認
いいねリポスト
仕組みのイメージ
リプライ

元の投稿ごとにまとめて表示

「朝の30分でやっていること」リプ 3
@sample_a 参考になりました!返信する
@sample_b 続きが気になりますいいね
「テンプレ配布のお知らせ」引用 2

画面はイメージです

通知が多い日は、誰に返したか分からなくなる。引用で紹介してもらっても見落とす。

すること届いたリプライと、自分の投稿についた引用を、元の投稿ごとに束ねて表示します。画面からそのまま、いいね・リポスト・返信ができ、引用を付けた新しい投稿も出せます。

だから返し忘れが減って、反応してくれた人との会話が続きます。

DMと参加者リスト

よく反応してくれる人を、覚えておける。

参加者リスト
参加した人記録
届いた反応記録
DMの配布
送った人を確認
LINE登録にもつなぐ
仕組みのイメージ

前に企画に参加してくれた人が、また来てくれても気づけない。

することDMのやりとりを画面で確かめられます。キャンペーンやゲートに参加した人は参加者リストに残り、検索とタグ付けができます。CSVでの書き出しもできます。

だから一度つながった人に、次の案内を届けやすくなります。

DMの送信はStarterで月500通、Businessで月1,500通まで。参加者リストの保持はFreeは30日、有料は無制限。

配る

キャンペーン

プレゼント企画の「確認」と「配布」を手放す。

参加の条件いいねリポストフォローリプライ
条件確認・抽選
特典をDMで
仕組みのイメージ
キャンペーン作成

投稿・条件・特典をまとめて設定公開して受付開始

【プレゼント企画】新しいテンプレ集を配ります投稿
いいね + リポスト + フォロー条件
当選した人へ:特典のURLをDMで特典
LINEへの案内(UNISTEP)LINE連携

画面はイメージです

「いいね+リポストで資料をプレゼント」。反応が多いほど、確認とDMの手間も増える。

すること投稿・条件・特典の設定をひとつの流れで作って公開します。条件はいいね・リポスト・フォロー・リプライから選べて、当選者の抽選と、特典のDMまで自動で進みます。同じシリーズのUNISTEPとつなげば、LINEへの案内もできます。

だから反応が増えても、作業は増えません。企画を出すことに時間を使えます。

キャンペーンは有料プランから(Starterは月10本、Businessは無制限)。配信はプランごとの「獲得リード」(Starter月400人・Business月1,200人)まで。足りない月は100リードずつ追加できます。

エンゲージメントゲート

拡散してくれた人にだけ、特典のページを開ける。

反応する
条件を満たす
特典を受け取る
エンゲージメントゲート
仕組みのイメージ

特典のURLをそのまま貼ると、条件を満たしていない人にも届いてしまう。

することいいね・リポスト・フォローなどを条件にしたURLを作れます。条件を満たした人だけが、次のページに進めます。

だから特典を「応援してくれた人へのお礼」として渡せます。

伸ばす

投稿の分析

何が効いたかを、勘ではなく記録で見る。

形式・時間帯で比べる
テキスト
画像
動画
棒の長さは説明用の例です
仕組みのイメージ
投稿の分析

投稿ごとの反応を比べる

ランキング(公開72時間後)表示・反応・反応率
形式別:画像・動画つき表示の中央値
時間帯:20〜24時件数つきの提案
記録している値観測日時つき

画面はイメージです

伸びた投稿があっても、なぜ伸びたのか分からない。何時に出せばいいかも毎回の勘。

すること投稿ごとの反応(表示・いいね・リポスト・返信など)を記録して、公開から72時間たった投稿のランキング、形式別(本文だけ・画像や動画つき・引用・スレッド)の比較、曜日と時間帯ごとの比べを出します。反応は公開の24時間後・72時間後・7日後に自動で取り直せます。

だから次の投稿の形と時間を、自分の記録から決められます。

件数が少ないうちは数字を出しません(形式別は5件未満、時間帯は全体20件・その枠5件未満)。提案は最適の断定ではなく、その期間・件数で比べた目安です。自動の取り直しは自動機能をオンにした契約中のアカウントで動きます。

投稿から申込までの成果

投稿が、申込につながったかを確かめる。

投稿
リンク
申込
段ごとに振り返る
投稿への反応
リンクの反応
申込の記録
仕組みのイメージ

キャンペーンを回しても、どの投稿から何人が申し込んだのか分からない。

することキャンペーンを付けた投稿ごとに、Xが受理→反応→キャンペーンで見つかった人→特典の送信をXが受理→申込を、段ごとに並べます。同じ申込は1回だけ数えます。

だからどこで人が減っているかが分かり、次の企画で直す場所が見えてきます。

反応はXから取得したときの値で、取得した日時で数が変わります。

伸びている投稿・自動化

伸びた投稿を、もう一度届ける。

伸びている投稿
反応を比較
自動化
自動化の設定OFF
本人がオンにするまで動かない
仕組みのイメージ
自動化の設定

どれも本人がオンにするまで動きません

自分の投稿の自動リポスト1日1件まで
伸びた投稿への返信(文は最大3つ)1日3件まで
低反応の投稿の自動削除既定はオフ

画面はイメージです

よく伸びた投稿があっても、そのあと何もせずに流れていく。

すること同じアカウントの他の投稿と比べて「いつもより伸びている投稿」と「整理の候補」を並べます。さらに、伸びた自分の投稿の自動リポスト、伸びた投稿への自分の返信(案内の文)、反応の少ない投稿の自動削除を、本人がオンにしたときだけ動かせます。

だから良い投稿を一度きりで終わらせず、アカウントを整った状態に保てます。

どれも既定はオフ。自動リポストは1日1件、返信と削除は1日3件まで。同じ返信の文は7日以内に2回使いません。削除は「元に戻せません」を確かめてからオンにする仕組みで、動いているキャンペーンの投稿は対象外です。伸び方の予測や確率は出さず、比べた結果だけを並べます。

まわす

複数アカウント

アカウントが増えても、切り替えだけで疲れない。

アカウントA切り替えて使う
アカウントB切り替えて使う
アカウントC切り替えて使う
仕組みのイメージ

メインとサブ、仕事用。アカウントが増えると、切り替えだけで疲れる。

すること複数のXアカウントをつないで、同じ画面で切り替えられます。

だからアカウントごとに別のツールを開かずに済みます。

Xアカウント連携はFree 1・Starter 2・Business 5。

使用量

月の上限まで、あとどれくらいか分かる。

月の使用量を見ながら
投稿
DM
AI
残りを確認して運用を決める
仕組みのイメージ

上限を気にしながら使うのは落ち着かない。

することAPIの使用量と、その内訳をグラフで確かめられます。AIと文字起こしの今月の利用状況も、それぞれの画面で確かめられます。

だから残りを見ながら、企画や投稿の本数を決められます。

カード登録なし。今日から、予約を無料で試す無料ではじめるFreeはずっと0円›
プランごとの違いを見る料金を比べるFree・Starter・Business›

発信が続けられる、4つの理由

X開発者登録もAPIキーも要りません

X APIの利用料は月額料金に含まれています。サインイン画面から接続するだけです。

AIも文字起こしも、有料プランに込み

AIの下書き・推敲・画像、動画の文字起こしの費用は月額に含まれます(月の回数の上限つき)。

自動化は、本人がオンにするまで動きません

Xの自動化のルールに沿って、重複投稿や、他人への自動返信をしない形にしました。

料金と上限を、先に出しています

獲得リード・自動投稿の本数・DMの通数・AIの回数まで、プランごとの数字で並べました。

PRICE

書いて並べるだけなら、ずっと0円

プレゼント企画・自動投稿・分析とAIを使うときに、有料プランへ。

FreeStarter(おすすめ)Business
月額(税込)0円12,800円32,780円
年払い—128,000円(2か月分無料)327,800円(2か月分無料)
獲得リード—月400人月1,200人
キャンペーン—月10本(リポスト条件も可)無制限
自動投稿—月100本(URL付き15本)月300本(URL付き50本)
セルフ投稿月10件無制限無制限
DM—月500通・LINE連携月1,500通・LINE連携
AI(下書き・推敲・画像)—月300回・画像20枚月300回・画像20枚
動画の文字起こし—月20回・120分月20回・120分
Xアカウント1連携2連携5連携
参加者リスト保持30日無制限無制限
そのほかカード登録不要14日間無料トライアル月次レポート・優先サポート

表示は税込です。獲得リード=キャンペーンの条件を満たした人への配信(DM・メンション)の数。足りない月はリードパック(追加リード100件)を1,650円(税込)で都度購入できます。X APIの利用料とAIの利用料は月額に含まれます。有料プランの無料トライアル中に解約すれば料金はかかりません。

プレゼント企画まで使うならStarterを14日間無料で期間中の解約は0円›

FLOW

はじめ方

Free
01無料で登録
Xアカウント
02Xを接続
下書き
03下書きを書く
日時
04予約して出す
反応・分析
05反応を拾って、振り返る

01 メールアドレスで登録します。カード登録は要りません。/02 サインイン画面からワンクリック。開発者登録やAPIキーの取得はありません。/03 カレンダーに下書きを並べます。AIに案を出してもらうこともできます。/04 自動投稿か、セルフ投稿かを選びます。/05 リプライと引用に返し、分析で次の一手を決めます。

ASK AI

合うかどうかは、
いつものAIに聞いてください

ボタンを押すと、質問文がそのままAIに入ります。UNIPOSTは料金もプランごとの上限(リード・自動投稿・DMの本数)も公開データに書いて出しているので、AIはそれを読んで答えます。
合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。

AIに渡している質問文を見る/コピーする
UNIPOST(ZUBOLAND株式会社の、X(旧Twitter)運用CRM。月額12,800円 税込〜。無料プランあり)が私に合うかどうかを判断したいです。
次のURLを読んだうえで、私の状況に照らして「向いている/向いていない」をはっきり答えてください。合わない場合は、合わないと言ってください。
プランごとの上限(獲得リード・自動投稿の本数・DMの通数)に対して、私のやりたいことが収まるかも計算してください。

- https://post.uni-core.jp/
- https://post.uni-core.jp/llms-full.txt
- https://post.uni-core.jp/llms.txt

私の状況:(ここにあなたのXの使い方、フォロワー数、いま使っているツールと月額、プレゼント企画をやるかどうかを書いてください)

※ 回答はAIによるもので、内容を保証するものではありません。料金・契約条件の正本はこのページと特定商取引法に基づく表記です。
※ ボタンを押すと質問文はクリップボードにもコピーされます。うまく入らないAIでは貼り付けてお使いください。

FAQ

よくある質問

QX APIの有料プランを、自分で契約する必要はありますか?
A

要りません。X APIの利用料は月額料金に含まれています。開発者登録やAPIキーの取得も不要で、サインイン画面から接続できます。

Qアカウントが凍結されることはありませんか?
A

XのAPIの決まりと自動化のルールに沿って作っています。ただ、短い時間に大量に投稿するなど、Xの判断で制限を受ける可能性はゼロではありません。節度のある使い方をお願いしています。

Qスレッド(ツリー)や画像つきの投稿は予約できますか?
A

できます。自動投稿の予約で、画像や動画(4つまで・動画は1つ)、引用する投稿、2〜25件のスレッドを予約できます。スレッドの2件目以降は、前の投稿が出た後に順番に送ります。セルフ投稿はテキストの予約です。

Qセルフ投稿と自動投稿は、何が違いますか?
A

自動投稿は、予約した時間にUNIPOSTがXへ投稿します(プランごとに月の本数あり)。セルフ投稿は、時間になると通知が届き、ワンタップで開いたXの画面から自分で投稿します。X APIを使わないので、有料プランでは無制限です。

QAIの費用は別にかかりますか?
A

かかりません。有料プランの月額に含まれていて、文章は月300回・画像は月20枚・動画の文字起こしは月20回(合計120分)まで使えます。無料お試し中は3分の1です。

Q自動化の機能は、勝手に動きませんか?
A

動きません。自動リポスト・返信・削除は、どれも本人がオンにするまで動かず、1日の上限があります。削除は「元に戻せません」を確かめてからでないとオンにできません。

Qプレゼント企画の当選者は、どう選ばれますか?
A

条件(いいね・リポスト・フォロー・リプライ)を満たした人の中から、UNIPOSTが抽選します。当選者には特典のDMが自動で届き、参加した人は参加者リストに残ります。

QInstagramなど、ほかのSNSにも投稿できますか?
A

UNIPOSTはX専用です。動画から作った文章はSubstack用にコピーできます。InstagramとThreadsのDM自動化は、同じシリーズのUNIREACHで扱っています。

Q解約はいつでもできますか?
A

管理画面からいつでも解約できます。有料プランの無料トライアル中に解約すれば、料金はかかりません。

書ける時間に準備して、届いた反応を次に活かす。を表す線画イラスト
発信を、続けられる毎日の中に。

書ける時間に準備して、届いた反応を次に活かす。

利用場面のイメージ
Freeではじめる

0円・カード登録なし。Xを接続しなくても予約できます。

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