書く・拾う・配る・伸ばすを、 ひとつの画面で。
あなたの発信が止まるのは、気持ちのせいでしょうか?
仕事が終わってから考えると、
投稿が、明日に回る
- 決まった時間にXを開けない
- 書き出すまでに時間がかかる
- 1日空くと、そのまま1週間空く
せっかく反応があったのに、
返信が、追いつかない
- 通知に埋もれて、気づくのが翌日
- 引用されたことに気づかない
- 反応が一度きりで終わってしまう
プレゼント企画をやるたびに、
確認とDMが、手作業
- 条件を満たしたかを、1人ずつ目で見る
- 当選者を選んで、DMを1通ずつ送る
- 誰に送ったか、あとで分からなくなる
続けてはいるけれど、
何が効いたか分からない
- どの投稿が伸びたか、覚えていない
- 何時に出せばいいか、毎回の勘
- 投稿が申込につながったか見えない
やる気はあるんですよね。
足りないのは、続けられる環境のほうかもしれません。
UNIPOSTを入れると、1週間はこう回ります。
書く・拾う・配る・伸ばすを、ひとつの画面で完結。
週末に、1週間分を書いて並べる
カレンダーに下書きを置いておけば、決まった時間に自動で投稿されます。画像や動画、引用、スレッドも予約できます。書き出しに迷ったら、AIが下書きの案を出します。
届いた反応を、投稿ごとにまとめて見る
リプライと引用を、元の投稿ごとに束ねて表示します。そのまま、いいね・リポスト・返信ができるので、見落としが減ります。
プレゼント企画は、確認から配布までおまかせ
条件を決めて公開すれば、条件を満たした人の確認・抽選・特典のDMまでUNIPOSTが進めます。届けた人は参加者リストに残ります。
何が効いたかを、数字で振り返る
投稿ごとの反応を、形式別・時間帯別に比べられます。キャンペーンを付けた投稿は、申込まで段ごとに並べて見られます。
発信が続く形にする、14の機能
書く
投稿計画
書く時間と、出す時間を分ける。
今週の投稿計画+ 下書き
画面はイメージです
朝8時に出したいのに、朝8時は通勤中。書けるのは、夜か週末だけ。
すること週ごとのカレンダーに下書きを並べて、日時を決めておけます。日時はあとから変えられます。長い文章はスレッドに分けて下書きにでき、スマホでは1日ずつ表示されます。
だから書ける時間に、まとめて書くだけでよくなります。出す時間に、Xの前にいる必要はありません。
自動投稿(画像・引用・スレッドも)
決めた時間に、UNIPOSTが投稿する。
「明日の朝、出しておこう」と思って、そのまま忘れる。写真つきや連投の投稿ほど、手で出すのが面倒。
すること予約した日時に、UNIPOSTがXへ投稿します。画像や動画(4つまで・動画は1つ)を付けた投稿、引用する投稿、2〜25件のスレッドも予約できます。よく使う告知は「案内投稿」として保存しておき、引用先に選べます。
だから忙しい日も、発信の間が空きません。手間のかかる形の投稿ほど、前もって用意しておけます。
Starterは月100本(うちURL付き15本)、Businessは月300本(URL付き50本)。スレッドの2件目以降は、前の投稿が出た後に順番に送ります。
セルフ投稿
自分の手で出したい日も、忘れない。
URLを付けた告知や、反応を見ながら出したい投稿は、自分の手で出したい。
すること予約した時間になると通知が届き、ワンタップで本文が入ったXの投稿画面が開きます。X APIを使わない投稿なので、Xを接続していなくても使えます。
だから「出し忘れ」がなくなり、URL付きの投稿も月の本数を気にせず出せます。
Freeは月10件、有料プランは無制限。
AIアシスタント
書き出しに迷う時間を、短くする。
事業情報と文体を保存して使う
画面はイメージです
書きたいことはあるのに、最初の一行が出てこない。ネタも尽きてきた。
すること事業の情報と、あなたの文体の見本を保存しておくと、それを前提にAIが下書き(3案)・推敲(3案)・ネタ出し(5つ)をします。翻訳、プロフィール文の診断、投稿に付けるカバー画像(文字は入れない絵)も作れます。
だから白紙から書かずに、案を選んで直すところから始められます。
有料プランの機能で、文章は月300回・画像は月20枚まで(無料お試し中は3分の1)。AIの利用料は月額に含まれます。
動画から下書き
話した動画を、投稿の材料にする。
動画や音声では話せるのに、文章にするのが大変。
すること動画や音声を文字にして、Xのスレッドの下書き・字幕(SRT)・Substack用の文章にします。下書きはそのままカレンダーに置けます。
だから一度話した内容を、何度も使える文章に変えられます。
有料プランの機能で、月20回・合計120分まで(無料お試し中は3分の1)。1ファイル25MBまで。
拾う
リプライと引用
反応を、一度きりで終わらせない。
元の投稿ごとにまとめて表示
画面はイメージです
通知が多い日は、誰に返したか分からなくなる。引用で紹介してもらっても見落とす。
すること届いたリプライと、自分の投稿についた引用を、元の投稿ごとに束ねて表示します。画面からそのまま、いいね・リポスト・返信ができ、引用を付けた新しい投稿も出せます。
だから返し忘れが減って、反応してくれた人との会話が続きます。
DMと参加者リスト
よく反応してくれる人を、覚えておける。
前に企画に参加してくれた人が、また来てくれても気づけない。
することDMのやりとりを画面で確かめられます。キャンペーンやゲートに参加した人は参加者リストに残り、検索とタグ付けができます。CSVでの書き出しもできます。
だから一度つながった人に、次の案内を届けやすくなります。
DMの送信はStarterで月500通、Businessで月1,500通まで。参加者リストの保持はFreeは30日、有料は無制限。
配る
キャンペーン
プレゼント企画の「確認」と「配布」を手放す。
投稿・条件・特典をまとめて設定公開して受付開始
画面はイメージです
「いいね+リポストで資料をプレゼント」。反応が多いほど、確認とDMの手間も増える。
すること投稿・条件・特典の設定をひとつの流れで作って公開します。条件はいいね・リポスト・フォロー・リプライから選べて、当選者の抽選と、特典のDMまで自動で進みます。同じシリーズのUNISTEPとつなげば、LINEへの案内もできます。
だから反応が増えても、作業は増えません。企画を出すことに時間を使えます。
キャンペーンは有料プランから(Starterは月10本、Businessは無制限)。配信はプランごとの「獲得リード」(Starter月400人・Business月1,200人)まで。足りない月は100リードずつ追加できます。
エンゲージメントゲート
拡散してくれた人にだけ、特典のページを開ける。
特典のURLをそのまま貼ると、条件を満たしていない人にも届いてしまう。
することいいね・リポスト・フォローなどを条件にしたURLを作れます。条件を満たした人だけが、次のページに進めます。
だから特典を「応援してくれた人へのお礼」として渡せます。
伸ばす
投稿の分析
何が効いたかを、勘ではなく記録で見る。
投稿ごとの反応を比べる
画面はイメージです
伸びた投稿があっても、なぜ伸びたのか分からない。何時に出せばいいかも毎回の勘。
すること投稿ごとの反応(表示・いいね・リポスト・返信など)を記録して、公開から72時間たった投稿のランキング、形式別(本文だけ・画像や動画つき・引用・スレッド)の比較、曜日と時間帯ごとの比べを出します。反応は公開の24時間後・72時間後・7日後に自動で取り直せます。
だから次の投稿の形と時間を、自分の記録から決められます。
件数が少ないうちは数字を出しません(形式別は5件未満、時間帯は全体20件・その枠5件未満)。提案は最適の断定ではなく、その期間・件数で比べた目安です。自動の取り直しは自動機能をオンにした契約中のアカウントで動きます。
投稿から申込までの成果
投稿が、申込につながったかを確かめる。
キャンペーンを回しても、どの投稿から何人が申し込んだのか分からない。
することキャンペーンを付けた投稿ごとに、Xが受理→反応→キャンペーンで見つかった人→特典の送信をXが受理→申込を、段ごとに並べます。同じ申込は1回だけ数えます。
だからどこで人が減っているかが分かり、次の企画で直す場所が見えてきます。
反応はXから取得したときの値で、取得した日時で数が変わります。
伸びている投稿・自動化
伸びた投稿を、もう一度届ける。
どれも本人がオンにするまで動きません
画面はイメージです
よく伸びた投稿があっても、そのあと何もせずに流れていく。
すること同じアカウントの他の投稿と比べて「いつもより伸びている投稿」と「整理の候補」を並べます。さらに、伸びた自分の投稿の自動リポスト、伸びた投稿への自分の返信(案内の文)、反応の少ない投稿の自動削除を、本人がオンにしたときだけ動かせます。
だから良い投稿を一度きりで終わらせず、アカウントを整った状態に保てます。
どれも既定はオフ。自動リポストは1日1件、返信と削除は1日3件まで。同じ返信の文は7日以内に2回使いません。削除は「元に戻せません」を確かめてからオンにする仕組みで、動いているキャンペーンの投稿は対象外です。伸び方の予測や確率は出さず、比べた結果だけを並べます。
まわす
複数アカウント
アカウントが増えても、切り替えだけで疲れない。
メインとサブ、仕事用。アカウントが増えると、切り替えだけで疲れる。
すること複数のXアカウントをつないで、同じ画面で切り替えられます。
だからアカウントごとに別のツールを開かずに済みます。
Xアカウント連携はFree 1・Starter 2・Business 5。
使用量
月の上限まで、あとどれくらいか分かる。
上限を気にしながら使うのは落ち着かない。
することAPIの使用量と、その内訳をグラフで確かめられます。AIと文字起こしの今月の利用状況も、それぞれの画面で確かめられます。
だから残りを見ながら、企画や投稿の本数を決められます。
料金
PRICE
書いて並べるだけなら、ずっと0円。
プレゼント企画・自動投稿・分析とAIを使うときに、有料プランへ。
プレゼント企画で、リストを集めたい人に。
Starter
- 獲得リード 月400人
- リポスト条件を含むキャンペーン 月10本
- 自動投稿 月100本(URL付き15本)
- セルフ投稿 無制限
- DM 月500通・LINE連携
- AI 月300回・画像20枚・文字起こし月20回
- Xアカウント2連携
年払いは¥128,000(2か月分無料)
14日間無料で試す複数アカウントで、本格的に回す人に。
Business
- 獲得リード 月1,200人
- キャンペーン作成 無制限
- 自動投稿 月300本(URL付き50本)
- DM 月1,500通
- AI 月300回・画像20枚・文字起こし月20回
- Xアカウント5連携
- 月次レポート・優先サポート
年払いは¥327,800(2か月分無料)
14日間無料で試す表示は税込です。獲得リード=キャンペーンの条件を満たした人への配信(DM・メンション)の数。足りない月はリードパック(追加リード100件)を1,650円(税込)で都度購入できます。X APIの利用料とAIの利用料は月額に含まれます。有料プランの無料トライアル中に解約すれば料金はかかりません。
ASK AI
合うかどうかは、
いつものAIに聞いてください
ボタンを押すと、質問文がそのままAIに入ります。UNIPOSTは料金もプランごとの上限(リード・自動投稿・DMの本数)も公開データに書いて出しているので、AIはそれを読んで答えます。
合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。
AIに渡している質問文を見る/コピーする
UNIPOST(ZUBOLAND株式会社の、X(旧Twitter)運用CRM。月額12,800円 税込〜。無料プランあり)が私に合うかどうかを判断したいです。 次のURLを読んだうえで、私の状況に照らして「向いている/向いていない」をはっきり答えてください。合わない場合は、合わないと言ってください。 プランごとの上限(獲得リード・自動投稿の本数・DMの通数)に対して、私のやりたいことが収まるかも計算してください。 - https://post.uni-core.jp/ - https://post.uni-core.jp/llms-full.txt - https://post.uni-core.jp/llms.txt 私の状況:(ここにあなたのXの使い方、フォロワー数、いま使っているツールと月額、プレゼント企画をやるかどうかを書いてください)
※ 回答はAIによるもので、内容を保証するものではありません。料金・契約条件の正本はこのページと特定商取引法に基づく表記です。
※ ボタンを押すと質問文はクリップボードにもコピーされます。うまく入らないAIでは貼り付けてお使いください。
よくある質問
QX APIの有料プランを、自分で契約する必要はありますか?
Qアカウントが凍結されることはありませんか?
Qスレッド(ツリー)や画像つきの投稿は予約できますか?
Qセルフ投稿と自動投稿は、何が違いますか?
QAIの費用は別にかかりますか?
Q自動化の機能は、勝手に動きませんか?
Qプレゼント企画の当選者は、どう選ばれますか?
QInstagramなど、ほかのSNSにも投稿できますか?
Q解約はいつでもできますか?
まずは、明日の1投稿を予約してみませんか。
Freeならカード登録なし、Xを接続しなくても始められます。
続けられる形が見えてから、プレゼント企画や分析を足せば十分ですよ。
14日間無料